你那最初的说话
ワタシは言叶って言えない
我无法将言语送出
だからこうしてうたっています
所以总像这样的唱著
やがて日が过ぎ年が过ぎ
渐渐的日月逝去
世界が色あせても
世界也变得失色
あなたがくれる灯りさえあれば
只要你给予的光芒未褪
いつでもワタシはうたうから
无论何时我都会献唱。】
重复了一遍第一段,歌唱着的人呼吸了一下,继续唱着。
【空の色も风のにおいも
天空的颜色也好风的气味也好
海の深さもあなたの声も
海的深沉也好你的声音也好
ワタシは知らないだけど歌を
我都不曾知晓所以在唱著
歌をうたうただ声をあげて