第一百六十七章 HappyBirthday

作者:明雅流风 加入书签推荐本书

深くため息をついたら街头スピーカーに消された

それらしい言叶を并べても伝わることなど始めからない

にぎやかなこの街の空に思いきりはりあげた声は

どこか远くの町にいるあの人へのhappybirthday

何か小さなトラブルで人だかりに饮みこまれ

谁かのつまらないジョークにほんの少しだけ笑った

いつかこの街のどこかで君と偶然出会っても

何を话したらいいのか今でもよくわからない

ひとつずつこわれていく世界で流した涙に何の意味がある

にぎやかなこの街の空に思いきりはりあげた声は

どこか远くの町にいるあの人へのhappybirthday

にぎやかなこの街の空に思いきりはりあげた声は

にぎやかなこの街の空に思いきりはりあげた声は

どこか远くの町にいるあの人へのhappybirthday

不能和你好好的谈天说地真的令我很不安

每每在担心烦恼辗转反侧中疲惫的入睡

这个城市周末的空气总弥漫着呛人的热气

只要深深地叹口气就会消失于街头的扩音器中

即使有再多类似的言语也无法传达于万一

只好向着喧闹天际扬声呐喊

对不知身处那个遥远城市的你说生日快乐

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